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年末年始に気をつけたい正月太り

2016/12/24

年末年始に気をつけたい正月太り。

太りやすいと思われがちなお餅について紹介です。

お餅は白米に比べGI値が高いと言われています。

GI値とはグリセリン・インデックスの略で簡単に言えば消化吸収の速さによって決まります。

数値が高いほうが消化吸収が早いといわれており、そのため太りやすいと思われています。

ですが、消化吸収のスピードは食べるものの組み合わせによってある程度コントロールできます。

GI値の高いお餅とGI値の低い食材を組み合わせ、消化吸収をコントロールします。

オススメな組み合わせはお雑煮には「ほうれん草」など食物繊維が多いものを組み合わせましょう。

ほかにも、カロリーが低く食物繊維も豊富な海苔を巻いて「磯辺巻き」にしていただく事もオススメです。

 

年末年始は美味しいご馳走を沢山食べてもしっかりコントロールしてあげて正月太りを回避しましょう。

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