【チーズ】タンパク質に含まれるメチオニンに強肝作用があります

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【チーズ】タンパク質に含まれるメチオニンに強肝作用があります

2021/04/28

チーズの主成分はタンパク質と脂質です。

加熱していないナチュラルチーズには乳酸菌や酵素が生きたまま含まれていて、これらは腸内のビフィズス菌などの善玉菌を増加して腸のはたらきを整え、便秘の予防に大きな力を発揮します。そのため、プロセスチーズよりもナチュラルチーズの方が栄養価は優れています。

 

また、強肝作用のあるアミノ酸の一種、メチオニンが含まれているので、アルコール分解を円滑にし、肝臓にやさしいので、酒の肴にぴったりです。

 

主な効用は、がん、動脈硬化、強肝、骨・歯の強化、便秘・整腸、精神安定です。乾かないようにラップなどでぴったりと包装して冷蔵保存しましょう。

ポロポロになって風味が落ちるので、粉チーズ以外は冷凍には不向きです。

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